記事一覧
汐留ライス 第0歌集『視界が羽根になる』
By 次世代文学 / 2026年7月21日
短歌記念日 ─ その日にちなんだ短歌を作ろう
By 次世代文学 / 2025年7月13日
第0歌集「次の歌人はここから始まる」──あたらしい短歌作品集シリーズ
By 次世代文学 / 2024年10月16日
次世代短歌会に参加しよう
By 次世代文学 / 2024年10月1日
ネット月詠「毎月短歌」について
By 次世代文学 / 2024年7月27日
第39回毎月短歌(2026.10.13締切) – ネット月詠・投稿募集
By 次世代文学 / 2026年9月29日
第38回毎月短歌(2026.9.14締切) – ネット月詠・投稿募集
By 次世代文学 / 2026年9月1日
第37回毎月短歌(2026.8.12締切) – ネット月詠・投稿募集
By 次世代文学 / 2026年7月14日
素材は、どうすれば短歌になるのか──見ることが短歌を生み出す [#028]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年7月6日
鈴木晴香クラス「基本からはじめる短歌の作り方」勉強会2026年7月開講
By 次世代文学 / 2026年6月21日
日常は、そのままでは短歌にならない——出来事ではなく、反応の残った場面を見つける [#027]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月19日
「何を詠めばいいかわからない」から抜け出す方法——短歌のタネは、日常の中の反応にある [#026]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月19日
経験を読者に渡すための小さな構造——感情・言葉・形式を、読者の中で立ち上がる詩へ変える [#025]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月18日
自分の歌を読者として読む方法——作者の思い込みから一度離れる [#024]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月18日
名詞は短歌の中に置く小さな灯火——読者が見えるものを置く [#023]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月18日
初心者の短歌が説明文になる理由——伝えようとしすぎると詩は閉じてしまう [#022]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月18日
短歌は、作者の中で終わらず読者の中で立ち上がる——作品は、読まれてもう一度生まれる [#021]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月18日
定型とは自由を奪うものではなく言葉を選ばせる装置——五七五七七が歌の核を残す [#020]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月17日
感情語を消しても残るものが、その歌の核となる——気持ちの奥にある場面を見つける [#019]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月17日
観察とは、違いに気づくこと——日常を短歌の素材に変える目 [#018]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月17日
短歌は日記とどこが違うのか——日常の記録を読者に渡す詩へ変える [#017]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月17日
短歌は短い文章ではなく、短い詩——三十一音に経験を立ち上げる [#016]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月17日
説明を削るとは、読者を信じること──余白は読者に渡すための場所 [#015]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月17日
結句は短歌の出口──最後の七音が読後感を決める [#014]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月17日